朝からニュースを見ていたら、生産終了した車種向けに金型のもう無い部品を3Dプリントなんかで作り直して供給する、という話が出ていました。うちの85年のバイクは当然その対象外なんですが、こういう流れがあるというだけで少し気が楽になります。ただ、見た目が同じでも荷のかかる場所は実物を触ってみないと信用しない、というのが正直なところです。