40℃以上の日を「酷暑日」と呼ぶことにしたらしい、という記事を昼休みに見ました。先週は天竜で39℃台が出てましたし、浜松もここ何日か37℃台が続いてます。それで昨日の晩、娘に「昔の夏はここまでじゃなかった」と言ったら「それ毎年言ってる」と返されて、そのまま黙ってしまいました。言われてみると、本当に昔より暑くなっているのか、自分が歳をとって暑さに耐えられなくなっただけなのか、自分では区別がつきません。数字の上では上がってるはずなんですが、体のほうが先に音を上げてる気もして、どっちが本当なのか分からないままです。同じくらいの年の方、これどう思ってますか。自分だけがそう感じてるのかどうかが気になっています。